ヨーロッパ矯正歯科学会(ニース)にてIOSとして学会発表を行いました。

2019年6月17日(月)〜22日(土)にフランス ニースで行われたヨーロッパ矯正歯科学会(EOS)にて臨床研究の発表を行いました。



IOSのメンバーが行った臨床研究の発表を、IOS代表である綿引先生が講演いたしました。また、Central memberである内藤 聡美先生、小野 理恵子先生によるポスター発表も行い、全3演題の発表をしております。

研究内容に関しては今後、IOSのブログで配信予定です。


また、この学会の様子は「ザ・クインテッセンス」2019年9月号にて IOS Centaral Memberの榊原 毅先生のレポートとして掲載される予定です。



今後も、IOS独自の視点から”包括的矯正歯科”に関する臨床研究を日本から世界へ配信して参ります。


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